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節約小ネタ

キャッシュレス決済は3種類?!ポイント還元率が高いお得な決済を紹介

キャッシュレス決済

 
節子
キャッシュレス決済ってどんな種類があるの?
 
節フクロウ
キャッシュレス決済のことなら僕に任せて!
キャッシュレス決済の種類や支払いについて紹介していくね!

日本政府は2025年までにキャッシュレス決済の利用率を40%(現状約20%)、将来的には世界最高水準の80%まで引き上げたいと考えています。

実際に政府は2019年10月から9ヶ月間にわたって、ポイント還元を支援する施策をすすめます。

キャッシュレス決済の多くは利用するとポイントをためることができます。

キャッシュレス時代に向けて早めにキャッシュレス決済を利用することがおすすめです。

  • キャッシュレス決済の種類がわからない方
  • キャッシュレス決済で支払うタイミングがわからない方
  • ポイント還元率が高いキャッシュレス決済を知りたい方

上記のような考えを持つ方に向けて、今回の記事ではキャッシュレス決済の種類について紹介していきます。

キャッシュレス決済ってなに?

 
キャッシュレス決済ってなに?
現金がいらないってこと?
 
キャッシュレス決済は現金を使わず、クレジットカードやデビットカード・電子マネーなどを利用して支払いを済ませる決済方法のことだよ!

以下ではキャッシュレス決済の種類について紹介していきます。

キャッシュレス決済は3種類!

キャッシュレス決済は以下の3種類にわけられます。

  1. 国際ブランドマーク付きのカード
  2. ICチップを使った電子マネー
  3. QRコード決済などのスマホ決済

これら3点について紹介していきます。

①国際ブランドマーク付きのカード

クレジットカードで会計をする様子

国際ブランド付きのカードは国際ブランドの決済システムと連動しているカードのことです。

世界中で24時間決済することができます。

主なブランドとして、VISAやMastercard・JCBなどが知られています。

国際ブランドマーク付きのカードは「銀行」や「楽天」、「スーパー」など様々な会社により発行されます。

発行会社によって年会費やポイント還元率・特典などに違いがあります。

国際ブランドマーク付きのカードの種類は主に以下の3種類あります。

  1. クレジットカード
  2. デビットカード
  3. プリペイドカード

これら3種類のカードについて紹介していきます。

【カード比較】

 クレジットカードデビットカードプリペイドカード
支払方法後払い即時払いあらかじめ現金をチャージ
発行対象原則18歳以上(支払い能力がある)原則15歳以上制限なし
利用可能時間24時間365日利用可能(一部発行会社により利用可能時間に違いがある)
利用可能な店原則国際ブランド加盟店で利用することができる
クレジットカード

クレジットカードは支払いが後払いですので、カード作成時に申請者の支払い能力を審査します。

クレジットカードを利用した場合、1ヶ月分の支払いをまとめて翌月の支払日に支払う必要があります。

嬉しい女性の表情
給料日までお金が足りないときに、支払いを済ませることができるのは嬉しいわ!
クレジットカードの種類一覧
  • VISA
  • Mastercard
  • AmericanExpress
  • JCB
  • DinersClub
  • オリコカードザポイント
  • リクルートカード
  • 楽天カード
  • dカード
  • 三井住友VISAデビュープラスカード
  • auWALLETクレジットカード
  • REXカードライト
  • Yahoo!JAPANカード
  • イオンカード
  • セブンカードプラス
  • セディナカードクラシック
  • セディナカードファースト
  • ファミマTカード
  • エポスカード
  • Parcoカード
  • シネマイレージカード
  • Loftカード
  • MUJIカード
  • エムアイカード
  • VIOROカード
  • 三菱地所グループCARD
  • JTB旅カードVISA/Mastercard
  • JRE CARD
  • ルミネカード
  • セゾンカードインターナショナル
  • JAPANカードセゾン
  • りそなカードセゾンスタンダード
  • ライフカード
  • 三井住友VISAクラシックカード
  • 楽天ANAマイレージクラブカード
  • JRAカード
  • セディナカード
  • KCカード
クレジットカードのメリット・デメリット

クレジットカードのメリットは、現金を持ち歩く必要がないことと、ATM手数料がかからないことが挙げられます。

一方でデメリットとして、使いすぎて借金のリスクがあることや、年会費がかかるといったデメリットもあります。

クレジットカードは自分が支払える範囲内で使いましょう。

以下の論文でもクレジットカードのメリット・デメリットについて述べられています。

利用者には、多額の現金を持ち歩かなくても良いこと、後払いであること、高還元率のポイントサービスといったメリットがある。
一方で、審査が必要なため発行手続きに時間がかかる、年会費の負担(無料のクレジットカードも増えている)、店舗によっては少額の支払いが拒否される、後払いになるため収入や残高よりも使いすぎてしまうことなどがデメリットとして挙げられる。
出典:明星大学経営学研究紀要 「キャッシュレス決済とポイント経済圏」 佐々木 達也 第 14 号 2019 年

【クレジットカードのメリット・デメリット一覧】

メリット
  • 現金がなくても支払できる
  • ATM手数料の節約
  • ポイントやマイルが貯まる
  • 発行会社ごとに割引や優待の特典がある
  • 利用詳細で出費の確認が簡単
デメリット
  • 使い過ぎで借金のリスク
  • 年会費がかかる
  • リボ払い・分割払いは手数料がかかる
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最終更新日2019年6月28日節子クレジットカードを作ってみたいけど、そもそもクレジットカードって何かよく知らないのよね。クレジットカードでお支払いをするメリットやデメリットってあるの?節フクロウクレジットカードを使[…]

翌月に支払えなかったら・・・
 
undefined
もし翌月にクレジットカードの請求を支払えなかったらどうなるのかしら?

クレジットカードの請求を翌月に支払えないと、以下の形で措置が取られることが多いです。

クレジットカードでお金を滞納した場合

滞納を続けると③にあるようにクレジットカード会社から強制解約されるだけでなく、ブラックリストに登録されて信用を失います。

信用を失うと、新たなクレジットカードを作ったりローンを組んだりすることができません。

また、⑤の強制執行の段階では、給料や銀行口座などの財産が差し押さえられます。

クレジットカードのご利用は計画的に行いましょう。

デビットカード

デビットカードは、カードで支払うと同時に銀行口座から利用した金額分が引き落とされます。

デビットカードには国際ブランドマーク付きのカードと銀行のキャッシュカードをそのまま利用できるJ-Debitのふたつがあります。

 
デビットカードのメリット・デメリット

デビットカードは利用するたびにポイントがつくことや、銀行口座にあるお金の中でしか支払えないため借金の心配がないことがメリットです。

一方でデメリットとして、分割払いやリボ払いができなかったり、引き落とし残高以上の利用ができない点が挙げられます。

以下の論文でもデビットカードのメリット・デメリットについて述べられています。

 利用者には、大金を持ち歩かなくても良いこと、銀行に行く手間が省けること、夜間・休日でも手数料がかからないこと、利用額を預金残高の範囲内に抑えられること、小銭のやりとりが不要なこと、銀行口座があれば審査は不要なことが挙げられる。
一方で、利用できる加盟店が少ないこと、海外で利用できないこと、ネットショッピングに利用できないこと、ポイントプログラムを導入しているカードが少ないなどのデメリットがある
出典:明星大学経営学研究紀要 「キャッシュレス決済とポイント経済圏」 佐々木 達也 第 14 号 2019 年

【デビットカードのメリット・デメリット一覧】

メリット
  • お金を限界以上に使うことの防止
  • ポイントが貯まる
  • 海外ATMで海外通貨を引き出せる
デメリット
  • 分割・リボ払いができない
  • 口座残高以上の支払いができない
  • 基本的にキャッシングサービスがない
デビットカードの種類
  • mijicaVISAデビットカード
  • 三菱UFJ-VISAデビット
  • SMBCデビット
  • りそなデビットカード
  • イオンデビットカード
  • Visaデビット
  • VISAデビットTカード
  • World Cabit
  • Travel Cash
  • GLOBAL PASS
  • ANAマイレージクラブGLOBAL PASS
  • JNB Visaデビットカード
  • Sony Bank WALLET
  • タカシマヤプラチナデビットカード
  • ミライノデビット
  • 楽天銀行ベーシックデビットカード
プリペイドカード

プリペイドカードは、利用者があらかじめカードに現金をチャージし、そのチャージ金額の範囲内で支払いを済ませる決済方法です。

カード作成時に審査がなく、基本的に年会費がないことが特徴です。

 
プリペイドカードのメリット・デメリット

プリペイドカードは、自分で現金をチャージするのでお金の使い過ぎの心配がないことと、ポイントが貯まることが主なメリットとして挙げられます。

デメリットとしては、チャージに手間がかかることとお金に余裕がないと使えないことが挙げられます。

プリペイドカードのメリット・デメリットについて以下の論文でも紹介されています。

利用者にとってのメリットは、スピーディに支払いを済ますことができること、支払いでもチャージでも手数料は取られないこと、ポイントが付くことなどである。
出典:明星大学経営学研究紀要 「キャッシュレス決済とポイント経済圏」 佐々木 達也 第 14 号 2019 年

【プリペイドカードのメリット・デメリット一覧】

メリット
  • お金の使い過ぎの心配がない
  • ポイントが貯まる
デメリット
  • お金に余裕がないと使えない
  • チャージに手間がかかる
プリペイドカードの種類
  • 三井住友VISAプリペイドカード
  • ANA VISAプリペイドカード
  • 旅プリカ
  • dカードプリカ
  • au WALLETプリペイドカード
  • おさいふPonta
  • パルコプリカ
  • ココカラクラブカード
  • 楽天銀行プリペイドカード
  • オリコプリペイドカード
  • LINEPayカード
  • Kyash
  • App Store&Itunesギフトカード
  • Google Playカード
  • LINEプリペイドカード
  • GREEプリペイドカード
  • Amebaプリペイドカード
  • ニンテンドープリペイドカード
  • ソフトバンクプリペイドカード
  • クオカード

②ICチップを使った電子マネー

電子マネー 種類

ICチップを使った電子マネーには、事前にお金をチャージして利用する「プリペイド型」とクレジットカードのように後払いで利用する「ポストペイ型」があります。

電子マネーの中には、クレジットカードや銀行と連携して自動でチャージする「オートチャージ機能」をもったものもあります。

  • Suica
  • ICOCA
  • PASMO
  • nimoca
  • nanaco
  • WAON
  • 楽天Edy
  • id(アイディー)
  • QUICPAY

③QRコード決済などのスマホ決済

スマホ決済とは、支払い時に現金を利用せずスマートフォンを使って決済する方法のことです。

大きくわけて「非接触型決済」と「QRコード決済」の2種類あります。

「非接触型決済」は、クレジットカードや電子マネーを登録したスマートフォンを、店の専用端末にかざすことで決済する方法です。

「QRコード決済」はQRコードやバーコードをスマートフォンで読み取り決済する方法です。

スマホ決済をする際にはあらかじめ、決済サービスを提供している会社に登録する必要があります。

決済サービス例

キャッシュレス決済

ポイントシステムや決済手数料・入金サイクルが各社ごとで異なることに注意しておきましょう。

  • 楽天ペイ
  • LINEペイ
  • Origami Pay
  • PayPay
  • d払い
  • メルペイ
  • Apple Pay
  • Google Pay
  • au Pay
  • ゆうちょPay
スマホ決済のメリット・デメリット

スマホ決済のメリットとして、クレジットカードやデビットカードと連携することでポイントが多く加減されることや、ポイントバックキャンペーンが多いことです。

反対にデメリットとして、利用できる機会が少ないこととセキュリティの面で不安があることです。

以下の論文ではスマホ決済のメリット・デメリットついて述べられています。

 利用者にとってのメリットはまず、現金を持ち歩かなくても良いこと、少額の支払いにも使いやすいこと、支払いでもチャージでも手数料が取られないことである。加えて、消費者への認知や利用者数を増やすことを目的にそれぞれの事業者が、ポイント還元やキャッシュバック、支払い時の割り引きなどのキャンペーンを行なっているため、他のキャッシュレス決済サービスよりも得である。
他のキャッシュレス決済サービスが導入されにくい中小零細店舗での利用が今後は可能になることも予想される。
[su_spoiler title=”続きを読む”]また、スマートフォンのアプリによって、購買履歴を閲覧・管理したり、加盟店の検索、クーポンやキャンペーン情報を得ることが簡単にできることも他のキャッシュレス決済サービスに無いメリットである。利用者側のデメリットとしては、加盟店側のデメリットで述べあたように支払いに手間がかかることや、加盟店がまだ少ないことなどが挙げられる。
出典:明星大学経営学研究紀要 「キャッシュレス決済とポイント経済圏」 佐々木 達也 第 14 号 2019 年

スマホ決済のメリット・デメリット

メリット
  • 現金を持ち歩かなくてよい
  • 少額からでも支払える
  • キャンペーンが豊富
  • ポイントをためやすい
デメリット
  • 使える機会が少ない
  • セキュリティ面で不安
  • 支払いに手間がかかる

キャッシュレス決済の支払いについて

キャッシュレス決済の支払いは以下の3パターンがあります。

キャッシュレス決済の支払方法種類 オリジナル画像

それぞれの支払方法に対応するキャッシュレス決済も紹介していきます。

前払い

前払いでは、商品を買う前の段階で支払いを済ませます。

交通系ICカードやプリペイドカードが前払いの決済方法に当てはまります。

先にお金を支払い(交通系ICカードならチャージ)、支払った範囲内で商品・サービスの対価を支払います。

  • iTunesカードなどのギフトカード
  • Suicaなどのチャージ式電子マネー
  • プリペイドカード

後払い

後払いは、決済をする時に支払いが行われるのではなく、後日まとめて支払いをする決済方法です。

クレジットカードが主に当てはまります。

一般的に前月の支払い分を翌月にまとめて支払うことが多いです。

また、契約時には返済能力の審査が行われることが多いです。

即時払い

即時払いは、店頭やオンラインで支払いが確定するとリアルタイムで支払いが行われる決済方法です。

代表的な即時払い方法としてデビットカードがあります。

キャッシュレスサービスに加入するとデビットカードと銀行口座が結びつきます。

口座とカードを結び付けた場合、支払いが確定すると銀行口座から瞬時に支払いを行うことができます。

即時払いのメリットは、ATMからお金を引き下ろす必要がないことや、残高以上の支払いはエラー表示され支払いができないので、お金の使い過ぎの心配がないことです。

  • デビットカード
  • QRコード決済やバーコード決済

キャッシュレス決済のセキュリティは安全?

2019年にスマホ決済サービスの「セブンペイ」から個人のクレジットカード情報が流出して不正利用されたことで、安全面を気にする方も多いのではないでしょうか?

残念ながら事件が起きたことでセキュリティ面が安全だとは言い切れません。

どうしても不安だという方は、損害の全額を保証してくれるキャッシュレス決済を選びましょう。

ポイント還元率が高いおすすめのキャッシュレス決済3選

ポイント還元率が高くて簡単に始められるキャッシュレス決済を3つ紹介していきます。

 
ポイントとサービスが利用できる店舗の多さで選ぶことがおすすめだよ!

PayPay

paypay

  • 最大3%のポイント還元(1回当たりの支払い上限15,000円)
  • 毎月キャンペーンが開かれている
  • コンビニやスーパー・ドラックストアなど使えるお店が多い
  • 入金手数料・決済システム利用料が無料

PayPayは、Yahoo!JAPANカードを利用した場合に最大3%のポイント還元を行っています。(2019年10月からは還元率1.5%)

Yahoo!JAPANカード以外のクレジットカードを利用した場合は0.5%のポイント還元率です。

また、「毎月いつもどこかでワクワクペイペイ」というキャンペーンが毎月開かれます。

キャンペーン中はポイント還元率が上昇したり(例:還元率10%)、割引や優待(例:ユニクロのヒートテック1枚をペイペイで買うともう1枚無料でゲット)を得ることができます。

PayPayはコンビニエンスストアやドラックストア、飲食店など普段の生活で利用するお店で使うことができます。

ペイペイ加盟店一覧

【コンビニエンスストア】

  • セブンイレブン
  • FamilyMart
  • セイコマート
  • ポプラ
  • ミニストップ
  • ローソンなど

【総合スーパー】

  • アスタラビスタ
  • イトーヨーカドー
  • ヨークマート
  • コープ
  • サミット
  • サンプラザ
  • ハローマートなど

【飲食店】

  • 吉野家
  • 牛角
  • 焼肉安安
  • 松屋
  • ウェンディーズ
  • サーティーワンなど

【居酒屋】

  • 魚民
  • 鳥メロ
  • 白木屋
  • 磯丸水産
  • 和民など

他にも百貨店や家電量販店、レジャー施設などの多くのお店で利用することができるので興味のある方はこちらをクリックしてください。

Hこのエリアにレビュー本文を記入します。

App StoreでPayPayをインストール
AndroidでPayPayをインストール


楽天ペイ

楽天ペイ

  • 楽天カードを登録でポイント還元率がアップ
  • 楽天スーパーポイントをためられる
  • コンビニやスーパー・ドラックストアなど使えるお店が多い

楽天ペイアプリで支払いをすると、200円ごとに1ポイント付与されます。

登録するカードを楽天カードにすると、200円ごとに3ポイントもらえます。

楽天ペイを利用して貯まる楽天スーパーポイントは、飲食店やネットサービスなど様々なサービスに対して利用できることが魅力です。

楽天ペイ加盟店一覧

【コンビニエンスストア】

  • FamilyMart
  • セイコマート
  • ローソン
  • ミニストップなど

【ドラッグストア】

  • ツルハドラッグ
  • ドラッグストアスマイル
  • レディ
  • ハッピードラッグなど

【グルメ】

  • スシロー
  • 松屋
  • ピザーラ
  • 上島珈琲店など

【居酒屋】

  • 和民
  • 鳥メロ
  • 魚民
  • 白木屋など

1部紹介してきましたが、ほかにも百貨店や家電量販店・ファッションなどのお店で利用できるので興味のある方はこちらをクリックしてください。

楽天ペイをダウンロード


d払い

d払い

  • ネットで利用すると100円ごとに1ポイント
  • 街中の店で利用すると200円ごとに1ポイント
  • ドコモユーザーは月々の携帯料金と一緒に簡単支払い

d払いを利用すると、ネットではポイントが100円ごとに1ポイントたまり、街の飲食店やコンビニで利用すると200円ごとに1ポイントたまります。

ドコモと契約している方(すでにクレジットカードを登録されている方)は月々の携帯料金と一緒に支払うことができるため手間がかかりません。

VISA、Master、American Express、JCBのマークの入っているクレジットカードが利用できます。

d払い加盟店一覧

【コンビニエンスストア】

  • ローソン
  • FamilyMart
  • ミニストップ
  • ポプラなど

【ドラッグストア】

  • マツモトキヨシ
  • ハッピードラッグ
  • ウエルシア
  • ミドリ薬品
  • マルエドラッグ
  • ツルハドラッグ
  • レディなど

【グルメ】

  • 上島珈琲店
  • 牛角
  • かっぱ寿司
  • ジョナサン
  • 松屋
  • 鳥メロなど

ほかにもたくさんのお店で利用することができるので、興味のある方はこちらをクリックしてください。

d払いをダウンロード

キャッシュレス決済の種類のまとめ

キャッシュレス決済の種類は主に3種類あると紹介してきました。

キャッシュレス決済を利用するなら、普段よく使う店で利用できるものを選びましょう。

また、ポイント還元率が高いキャッシュレス決済を選ぶことも大切です。

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